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  • 女性表象ジェンダー短歌アンソロジー『透明な濁流』

    ¥1,760

    執筆者:朝凪空也・かおり・孤伏澤つたゐ 刊行:書肆珂不賀 女性表象として日々を過ごす痛みや憤怒についてのジェンダー短歌や解凍小説を収録. こんなにもロールを押し付けられるのにリセットできないゲームは続く 存在を透明にされ目の前の店員は決して私を見ない 「旧姓を証明できる書類をお持ちください」嫌いな言葉    「ガチャガチャカプセル」朝凪空也 我が祖母は書かれてをらぬ海女はみな健常者だと聞き書きの言ふ スパイクも買えず裸足で走ってくなのに追い風参考記録 やさしさはおまえに都合よく毛並み整えられて自由を名乗る    「フィクション(ノンフィクション)」孤伏澤つたゐ この国を滅ぼしたいと思いつつまだ両膝を揃えて座る 私にも特権があり想像のノーマンズランドの砂漠の熱さ 好きなのはビー玉 性別も性愛もないものとして生まれたかった   「世界の再生または滅びを願う」かおり 目次 ガチャガチャカプセル     朝凪空也  解凍小説 鰹節とローズクォーツ 孤伏澤つたゐ フィクション(ノンフィクション)  孤伏澤つたゐ 世界の再生または滅びを願う かおり  解凍小説 不滅の少女のゆくところ  孤伏澤つたゐ 文庫サイズ 120ページ カバー付き

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  • 【新装版】浜辺の村でだれかと暮らせば

    ¥1,400

    『浜辺の村でだれかと暮らせば』が5版になるので、新装版を作りました。 細かな文章・誤字脱字の修正はありますが、旧版『浜辺の村でだれかと暮らせば』から変更がある点は4点です 1、番外編『浜辺の村のおおみそか』を収録 2、「新装版あとがき」の追加 3、カバー・本体デザインが変わりました。 4、筆者の地元の鳥への解像度が高まったため、登場する鳥の種類に変更があります。 ※ストーリーに変更はありません。 ―――――――――――― 「だれかと暮らす気、ない?」 父が死に、浜辺の村でひとりで暮らす漁師・日和の家にやってきたのは都会からの移住者・八尋。 人付き合いが得意じゃなくて、村の役に立つ技術も持っていない。 市役所からは二人の暮らしを発信しろとか、もっと交流しろとか言われるけれど……。 それでもおれたちはこの場所で生きていく。 三重県・志摩地方の漁村を舞台にした小説。 ※感染症の描写があります B6サイズ/126ページ/オンデマンド印刷

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  • 【日々詩編集室刊行書籍】ゆけ、この広い広い大通りを

    ¥1,000

    2023年9月・日々詩編集室から刊行した書籍です。 2025年5月、日々詩編集室が急な閉業それにともなう契約解除となりました。こちらは著者献本在庫分の販売です。 流通の混乱を避けるため、JANコード・ISBNコードにシールの貼付がありますので、流通当時の定価から値引きしています。 ふたりの子を育てながら生まれ育った町で暮らすまりは、困ったことがあるといつも、友人の夢留を頼る。――父の介護をしながら地元で暮らしている夢留とまりは、かつて中学の同級生だった。ふたりは大人になってから出会いなおし、いまでは子どもやパートナーをふくめた付き合いをしている。 そんなある日、都会で生活していたもうひとりの同級生、清香が急に帰省することになって……。 わたしたちの困難さはわたしたちにしかわからず、わたしたちが、いまここで花見をすることに、どれだけの勇気を必要としたかも、だれもわかってはもらえない。 二児の子持ちの専業主婦、バイクと音楽がすきなトランスの女性、都市で働くことができなくなったフェミニスト。 三人の地元で生きる同級生たちの、静かな交流と試みについて。 A5サイズ/136ページ/本体リソグラフ印刷・カバーオフセット印刷

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  • 浜辺の村でだれかと暮らせば

    ¥1,200

    「だれかと暮らす気、ない?」 漁村で漁師をやってるおれのところにやってきたのは、同い年の都会の男。 ひとづきあいが得意じゃなくて、村の役に立つような能力も持ってない……。 それでもおれたちは、この暮らしをいとなんでいく。 三重県・志摩の漁村を舞台にした物語。 本体リソグラフ印刷B6 94ページ 伊勢和紙カバー(フルカラー)

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